def UX = UI * AI

UI と AI で UX をつくる

what for 何のために

創造に責任を持つということ

日々、技術は進化する。
そして、コモディティ化が進む。
かつては情報提供だけをしていた、弊社。
これからは、創造に責任を持つ。
ブランドという形で成果を保証する。
AIとともに…

how どうやって

小さくて可愛いシステム

小さいシステムにこだわる。
必要最低限の機能でコストをおさえる。

でも、機能を絞っていいのか。
学習機能を設ける。
使用するだけで機能が増えていく仕組みをつくる。

そこが可愛い。

AI 人工知能

簡単に言えば学習する機能

AIという言葉は広義である。
共通して言えることは学習機能をもっていること。
何を学習対象とするかがポイントである。

design 実現する

もちろんつくる

考えて終わりではない。
設計しただけでは不十分。当たり前。
つくる。実装する。システム構築する。

UX 経験

無を経験してほしい

無いこと。ゼロであること。それもまた価値である。
増やすだけでいいのか。減らすことでないのか。
ユーザーへどんな価値を提供したいのか。

UI 接点

気づきを管理する

UIとは気づきを与えるものである。
マニュアルなんて読まれない。
読まれない機能は必要なのか。
必要な機能だけを表示すればよい。

achievement 成果

利益を保証する提案

システム構築の費用を得られる利益から算出する。
システムの導入による人件費の削減を成果とすれば、
費用は人件費の変動量から目標利益を減算した金額になる。


本社: 東京都豊島区南池袋

g.pinchan@gmail.com


代表: 横内 勇人